Alive アライブ

ペレボルサ70周年を記念し新しい定番品を作ることを目指して企画されたシリーズ。

「素材は目立ちすぎない」を、コンセプトにペレボルサの象徴クラフトマンマークをモノグラムにアレンジし、ジャガード織りで表現しました。
表面にウレタンコーティングを施すことで、ソフトでいながらも防水性のある素材に仕上げました。
軽量、雨に強い、折り畳める、サイズ・用途のバリエーションが豊富である、などの旅行に出かけるときの「あったら良いな」を形にしました。